
毎日のスキンケアは、品質にもこだわりたいけれど、できればお財布にもやさしいものを選びたい。
そんな方にうれしいニュースです。
花王のスキンケアブランド「SOFINA(ソフィーナ)」から、新ブランド「SOFINA BASIC+(ソフィーナ ベーシック)」が2026年8月8日に発売されます。
ソフィーナ BASIC+ うるおいターボ化粧水
本体 160ml / BIGポンプタイプ 320ml / レフィル 150ml

ソフィーナ BASIC+ うるおいターボ乳液
本体 120ml / レフィル 110ml

ソフィーナが長年培ってきた皮膚科学研究の知見を活かしながら、毎日続けやすい価格帯を実現。
ドラッグストアなどのセルフスキンケアとして展開されます。
ソフィーナ品質をもっと身近に
「価格は抑えたいけれど、スキンケアの品質には妥協したくない」そんな人へ。
「SOFINA BASIC+」は、ドラッグストアなどで購入しやすい価格帯でありながら、ソフィーナならではの皮膚科学研究に基づいたスキンケアを体験できるのが魅力です。
ラインアップは、「SOFINA BASIC+ うるおいターボ化粧水」と「SOFINA BASIC+ うるおいターボ乳液」の2アイテム。
毎日のベーシックケアに取り入れやすく、コストパフォーマンスの高さにも期待が高まります。
うるおいのカギは“角層細胞”へのアプローチ
「SOFINA BASIC+」が着目したのは、肌のうるおいの土台となる“角層細胞”。
化粧水と乳液の両方に、「タンパク質ケア」と「セラミドケア」を組み合わせた独自処方を採用し、肌のうるおいを支える基盤からケア。
さらに、化粧水には空気中の水分を取り込みながらうるおいを保つ「自発吸水テクノロジー®」を搭載。
乳液には保湿成分を角層までしっかり届ける「高浸透セラミドケアテクノロジー」を採用しています。
乾燥が気になる肌にも心強い味方
「しっかり保湿したはずなのに、夕方には乾燥が気になる」
「肌がゴワついてメイクのりがイマイチ」
「ベタつくのに乾燥も感じる」
そんな日々の肌悩みに寄り添ってくれるのも、「SOFINA BASIC+」の魅力。
角層のすみずみまでうるおいを届け、みずみずしくなめらかな肌へ導いてくれます。
毎日使いたくなるやさしい使い心地
化粧水も乳液も、肌になじみやすく、ベタつきにくい使用感にこだわっています。
さらに、無香料・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー処方を採用。シンプルな使い心地を求める人にも取り入れやすい設計です。
高機能なのに続けやすい、新定番スキンケア
スキンケアに求めるものは人それぞれですが、「価格も機能もどちらも譲れない」という人は多いはず。
「SOFINA BASIC+」は、そんな現代女性のニーズに応える新シリーズ。
新登場の「SOFINA BASIC+」で毎日の保湿ケアをアップデートして。
【価格】
ソフィーナ BASIC+ うるおいターボ化粧水
本体 160ml 税抜1300円(税込1430円)
レフィル 150ml 税抜1100円(税込1210円)
BIGポンプタイプ 320ml 税抜2500円(税込2750円)
ソフィーナBASIC+ うるおいターボ乳液
本体 120ml 税抜1500円(税込1650円)
レフィル 110ml 税抜1300円(税込1430円)
価格は全て編集部調べ